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「日本外交の盲点」―論客・元外交官 岡崎久彦 守護霊メッセージ―

「日本外交の盲点」―論客・元外交官 岡崎久彦 守護霊メッセージ―

所要時間:110分 種類:霊言  公開期間:2014/1/4~

場所:布教所 拠点 支部 海外 精舎

元駐タイ大使で保守系論客の重鎮・岡崎久彦氏の守護霊の霊言/タイ・インラック首相の守護霊霊言に触発されて/中国に代わる新しい「日本の工場」はここだ/日米安保を強化する方法/奇想天外の対中包囲網のつくり方/岡崎久彦氏の驚きの過去世


未来ビジョンでの岡崎さん 
未来ビジョンって良い番組なのでもっと多くの人に見てほしいものです。

・・・・・・・・・・・・
秦の宰相・張儀 小野妹子 明智光秀 ペリー
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神に誓って従軍慰安婦は実在したか

激震スクープ!
元慰安婦「これまでの証言はウソだった」
来日韓国女性2人の守護霊が"新証言″
「神に誓って従軍慰安婦は実在したか」

2013年5月21日収録
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=6056

橋下徹大阪市長の「従軍慰安婦は必要」発言から、韓国ばかりかアメリカも巻き込んでの大きな騒動が続いている。それに合わせるように、「元慰安婦」を名乗る2人の女性が来日し、各地で証言をして回っている。

だが、彼女らが言うように、「日本軍はひどいことをした。11歳から強制的に慰安所で働かされ、暴力を振るわれた」などは実際に戦時中にあったのか? それとも仕組まれたものなのか?

その疑問を解くには、彼女たちの「本心」を探らなければならない。それができるのは世界中でただ一人、大川隆法・幸福の科学グループ創始者兼総裁しかいない。大川総裁は5月21日、2女性の守護霊を呼び、驚くべき“新証言"を聞き出した。



※本霊言は、幸福の科学の全国の支部・精舎・拠点で5月21日から公開中。また5月末から全国書店で発刊予定。


「強制的に慰安婦にさせられた」という2女性が来日
 来日している「元慰安婦」を名乗る韓国人女性は、金福童(キム・ボットン)さん(87)と吉元玉(キル・ウオノク)さん(84)の二人だ。

 金さんの証言によれば、14歳だった1941年、家に来た日本人に脅され、中国広東省の慰安所に連れていかれ、監視付きで暴力を日常的に受けながら「慰安婦」としての生活を強いられた。1日に15人程度、週末は50人を超える兵隊を相手にさせられたとのこと。その後、香港、シンガポール、スマトラ、インドネシア、マレーシア、ジャワへと、軍隊に連れられ移動を続けたと言っている。

 吉さんも、13歳(時には11歳という証言も)の時、ハルピンの慰安所に騙して連れていかれ、気絶するほどの暴力を受けながら、「慰安婦」としての生活を強いられた。そのため、数年後、性病になり子宮を摘出されたが、その後も中国石家荘の慰安所に連行されたと言っている。

 二人とも、1992年から行われているソウル市の在韓日本大使館前での元慰安婦たちの集会に参加し、賠償を訴え続けている。今回の来日では、沖縄、広島、岡山と回り、24日に大阪市役所で橋下氏に面会する予定だ。



「従軍慰安婦」問題とは何か?
 そもそも、「従軍慰安婦」問題とは何か。

「慰安婦」とは戦争当時、売春業を行う女性に対して使われていた呼称だったが、ここに「従軍」という言葉をつけると、正式に軍隊に所属したものという意味になってしまう。ところが、この「従軍慰安婦」という言葉は、戦後に作られたものである。

1965年に締結された日韓基本条約では、日本側が韓国に対し賠償・援助することと、「両国間の財産、請求権一切の完全かつ最終的な解決」で合意した。この中で、従軍慰安婦について韓国側は一切言及していない。つまり、「従軍慰安婦」という言葉すら存在していなかったのだ。

「従軍慰安婦」と言い出したのは実は日本人だった。1973年に元毎日新聞記者の千田夏光氏が『従軍慰安婦』を発表、朝鮮人女性5~7万人が強制的に慰安婦にさせられたと書いた。続いて1977年に吉田清治氏が『朝鮮人慰安婦と日本人』の中で、「私が韓国の済州島で、朝鮮人女性を強制的に慰安婦にした」と告白した。

 この吉田証言は、多方面から疑義が出され、1996年には吉田氏本人が「創作だった」と認めている。しかし、この間、慰安婦がらみの歪曲された情報が韓国から、ことあるごとに日本批判の材料として持ち出されるようになった。

 国内でも朝日新聞をはじめとする左翼系のマスコミが好んで取り上げ、宮沢喜一首相の謝罪、村山談話、河野談話へとつながり、いつの間にか「従軍慰安婦問題」は日本が韓国に謝罪すべき大きな事件となってしまった。

 今また、橋下大阪市長が「慰安婦は必要だった」「日本だけじゃなく、いろんな軍で慰安婦を活用していた」と発言したことで、韓国のみならず欧米も巻き込む騒動になっている。

 だが、そもそも「元・従軍慰安婦」と名乗る女性たちの証言が正しいか否か、ということを問う必要があるだろう。日本軍に強制的に連れて行かれたという話がウソだったり、職業として成立していたものであれば、当時の日本だけが人道的にも法的にも罪を問われるいわれは全くない。


日本に「原罪」をつくろうとする動きを見過ごせない
 大川総裁は冒頭に、今回、2人の守護霊の公開霊言を行う趣旨を、次のように説明した。

「今、5月24日に橋下市長に会うとの名目で、二人ほど韓国からお出でになるそうですが、それを見る前にやろうと思います。これも、『韓国から発射された核ミサイル2発』と見てよいと思います。これが命中して、橋下撃沈、日本マスコミ撃沈の場合、日本は原罪を背負うスタイルになるし、それが目的だろうと推定します」

「韓国のものをいろいろ読んだ限りでは、韓国においては、日本および日本人にはいかなるウソをついても構わないという風土であることは、確かなようです」

「結論的に真実は何なのかを知りたいし、70年以上昔のことに基づいて日本国民が十字架に架けられるというなら困るので、本当かウソか調べてみる必要があります」

「従軍慰安婦問題も、単に十数名の高齢の方が生活難に陥って、年金代わりに何かを支給されたくて、言論の自由を行使しているというだけでは、許されないレベルに来ています。これから日韓関係、日米関係、日中関係も絡んで、日本の今後の未来に関しての運命を決める大きな問題になりかねない。日本人の原罪をつくろうとしているようにも見えます」

「そういう意味において、この真実を質し、神に誓って、言っていることが正しいのかどうかを調べてみる義務があると私は思います」


 このように前置きした上で、大川総裁は、まず金福童さんの守護霊を呼び出した。

 守護霊とは、本人の「潜在意識」に当たる。本人をいつも見守っている霊だが、ほとんど本人と同化している場合が多い。つまり、本人が証言していることが真実かウソかは「本心」である守護霊が知っているわけで、「本当のこと」を聞き出すことも可能なのだ。

 果たして金さんの守護霊は、どのような「真実」を語るのか?





「日本兵は優しかったよ。韓国人の管理人が暴力を振るった」
(金福童守護霊)
 金福童さんの守護霊は、最初のうちは「日本の悪を世界に知らせなきゃいけない」「私は87歳ですよ。死ぬ前の人がウソは言わない」などと語っていたが、だんだんと「本音」が顕れてきた。

 彼女自身が13歳や14歳から慰安婦にされたと証言していることについて、

「16歳以上だったら結婚できるから、もう大人で同情されないけど、11歳とか13歳だったら同情されるからね」

 と、年齢について詐称していることを明かした。

 また、「毎日暴力に遭った」と証言していることについても、問い質していくと、

「それは(韓国人の)管理人が暴力を振るうんだよ。日本兵は優しかったよ。北朝鮮あたりの人や中国人は金も払わず平気で逃げるから、管理人にお尻を棒で叩かれたのよ、『金をしっかり取れ』って」

 と、実際は日本人ではなく、韓国人に暴力を振るわれたことが事実であると明かした。

 その後も、次々と本音が飛び出した。

「日本はとにかく悪魔だから、韓国はウソをいくらついてもいいのよ。いくら言ってもいいのよ」

「(今回の私たちの行動は、韓国政府の)外務省筋から情報機関から、いろいろ絡んでいるよ。だって87のおばあさんが日本に来れるわけないじゃない」





「11歳の売春婦なんて、いるわけがない。バカじゃないの」
(吉元玉守護霊)
 次に呼び出した吉元玉さんの守護霊は、慰安婦を開始した年齢が「11歳」から「14歳」までと証言がコロコロ変わっていることについて問われると、開き直ってこう応じた。

「知るわけないじゃないの。大体そのあたりよ」

「11歳の売春婦なんて、いるわけがない。本当にバカじゃないの」

また、「性病にかかって子宮を摘出した」ことは事実だが、「これを日本軍と絡めたほうがストーリーとしてはいいですね、と言ってくれた人がいたので」と、こちらも日本軍を悪者にするための「演出」であることを明かした。

「売春婦は大会社の部長ぐらいの収入はあったから、人気はあったね」

「日本人はみんな金払いがよかった。韓国人は払わないで暴力を振るう人もいた」

 など、真相を暴露した。





韓国政府ぐるみのでっち上げ、日本は毅然と対峙せよ
 2人の守護霊の霊言は、内容的にほぼ一致していた。

つまり、プロの慰安婦ではあったが、日本軍に強制的に連れて行かれたわけではなく、アメリカが言う「性奴隷」のような人身売買でもなく、収入も大企業の部長並みによかった。

 そして、開始年齢は同情を買いやすい低年齢に詐称している。日本人の客はみんな優しく、金回りがよかった。むしろ韓国人の管理人が暴力を振るった。彼女らが証言して回っているバックには韓国政府がついている、などだ。

「従軍慰安婦問題」を根底から覆す今回の霊言である。彼女たちが体験したのは民間業者によるプロの慰安婦にすぎず、日本が責められる筋合いは全くない。そして、この問題が韓国政府ぐるみのでっち上げであり、日本をおとしめる大掛かりな「偽装工作」であることを示す新証言でもある。

 日本の政治家もマスコミもいいかげん「自虐史観」を捨て、毅然と隣国に対峙していくべきだろう。


今回の霊言では、さらに次のような点についても、新たな真実が明らかになった。

•1990年代以降になって、なぜ韓国がさかんに慰安婦問題を持ち出したのか?
•自分たちの背後には、どういう勢力がついているのか?
•日本の中で慰安婦問題を工作する人々とは?
•韓国国民の90%が当てはまるという「国民性」とは?

警察ヘリの熱感知装置

警察ヘリの熱感知装置が小型ボート内に潜伏するジョハル容疑者をとらえていた=19日、米マサチューセッツ州(AP)

bos.jpg




閃光弾を打って、動きをみる。ボートの前にあるのはロボットアーム。これでカーバーをはずす。

犯人追い詰めた特殊ヘリの凄さ 上空5キロから標的の温度を感知 ボストン爆弾テロ 
2013.04.22
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130422/frn1304221530005-n1.htm. .

. 米ボストン・マラソンで発生した同時爆弾テロで、ボート内に潜む爆弾魔を追い詰めた特殊ヘリが注目を集めている。上空5キロから標的の温度を感知して攻撃可能で「ターゲットにされたら逃げようがない」(軍事専門家)というハイテク兵器だった。一方、銃撃で負傷し逮捕されたジョハル・ツァルナエフ容疑者(19)は舌も損傷しており、米メディアは拘束前に自殺を図った可能性があると伝えた。

 ボストン近郊ウオータータウン。住宅の裏に置かれたボートのなかで、息を凝らすジョハル容疑者を突き止めたのは、2011年のウサマ・ビンラディン殺害作戦でも投入された特殊ヘリ「ブラックホーク」だった。

 ヘリに装備された熱感知装置でジョハル容疑者の体温をとらえ、中に横たわるシルエットをくっきりと浮かび上がらせた。

 軍事評論家の神浦元彰氏は「上空5キロ、真っ暗闇でも体温などの熱源を察知し、人影を正確にとらえられる。立っていたり、座っていたり、どういう格好をしているのかも事細かに把握できる優れた性能を持つ。この熱感知装置の進歩は目覚ましく、P3C(哨戒機)にも搭載され、不審船などの追跡にも使われている」と解説する。

 ビンラディン氏を捕捉した際に投入されたほどのハイテク兵器のため、ジョハル容疑者も逃げ切れるはずはなかった。

 一方、逮捕直前に警察との銃撃戦で、のどに大けがを負ったジョハル容疑者は現在、ボストン市内の病院で治療を受けている。米メディアによると、舌も損傷しており、拘束前に自殺を図った可能性がある。重体説が流れる半面、関係者の問いかけに筆談で答えているとの情報もある。

 FBIは、兄のタメルラン容疑者(26)=銃撃戦で死亡=をテロ監視網でとらえていたが、犯行を防げなかった。ジョハル容疑者の回復を待って動機などの真相解明に着手する考えだが、重体との話も伝わるなど焦燥感も漂っている。

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週刊新潮の最悪の捏造

週刊新潮の最悪の捏造~週刊新潮「幸福の科学学園の罪」なる記事に抗議する~
2012.11.15

http://info.happy-science.jp/201211154269

11月15日(木)発売の「週刊新潮」において、『「坂本龍馬の前世は劉備」と教える「幸福の科学」学園の罪』との見出しで、幸福の科学学園に対する名誉毀損記事が掲載されました。幸福の科学グループ広報局長として、以下に抗議を掲載します。

はじめに、今までもお知らせしている通り、週刊新潮は、昨年、4本もの誹謗中傷記事を掲載したことで、宗教法人幸福の科学より名誉毀損を理由とする2億円もの損害賠償請求訴訟を東京地裁に提起されました。訴訟の一方当事者ですので、公平な報道はできるはずもありません。

さらに、週刊新潮・酒井逸史編集長は、幸福の科学出版の発行する月刊「ザ・リバティ」編集部からの取材に対して、週刊新潮は”貴教団をカルト団体と認識している”等という返答をして取材拒否してきており、極端な偏見を持ってこのような記事を掲載し続けているものです。酒井編集長は、公平無私なジャーナリストの原点に立ち返るべきです。

「子供に嘘を刷りこむデタラメ授業」という、決定的な捏造見出し
最初に、今回の記事はジャーナリストを名乗る藤倉善郎氏の署名記事となっています。私自身が感じた問題点は多々ありますが、以下、何点か挙げて抗議します。

まず「文科省もお手上げ!子供に嘘を刷りこむデタラメ授業!」というキャッチ自体が「デタラメなキャッチ」です。少なくとも、幸福の科学学園では、教科書を使い、学習指導要領に則って授業を行っています。「嘘を刷りこむ」というのは明らかに名誉毀損文言です。

記事中には何が「嘘」なのかは一言も説明がありません。過去世に関する話は宗教的真理であり、これが「嘘」であるというなら、その証明をしなければなりません。それができないなら学園を「デタラメ」という人こそがデタラメを言っていると言わざるをえません。

少なくとも、予備校の全国模試などでも、幸福の科学学園は平均偏差値で上位2割以上の好成績を出しているということは、デタラメではない教育をしていることの証明であると言えるでしょう。

「教育基本法に抵触」という、日大・百地教授のコメントでの悪意に満ちたスリ替え
次に、見出しでは「教育基本法に抵触」と記載されています。これは、日大法学部の百地章教授が指摘したものとなっています。

しかし、地の文をよく読んでみると、「“過去世”などの歴史教育については」という質問に対しての答えとなっています。今回、この質問を受けたときに、週刊新潮編集部と藤倉氏に対して、「教科書を使い学習指導要領に則った教育を行った上で、参考としてご指摘の部分等(過去世などの情報のこと)を紹介することもあり…」と広報局から返答をしています。

百地教授への「“過去世”などの歴史教育について」の質問と、当方が返答した「参考としてご指摘の部分等を紹介することもあり」という返答が食い違っています。意図的に違う質問と答えを組み合わせて、都合よく見出しに出したのであれば、これは幸福の科学学園、百地教授、週刊新潮の読者の三者に対して不誠実極まりなく、捏造であることになります。

それは、幸福の科学学園の行なっている教育が「教育基本法に抵触」というあたかも非常に問題のある教育をしている印象を与えており、名誉を毀損するものであると指摘しておきます。

なお、当グループの外部の顧問弁護士に確認したところ、「歴史の授業で転生輪廻の話をしたことがあったとしても、試験に出すなど強要しなければ問題ない」との見解でした。当然のことであると思います。

「“独房送り”の実態」…幸福の科学学園に対する最大限の捏造

さて、記事では、幸福の科学学園には“独房”があるかのような見出しがつけられています。また、生徒の保護者なる人物が『まるで刑務所の“独房懲罰”です』などと語り、「ある女生徒も、学園内で複数の“独房送り”を見聞きしていた」とか、「“独房”経験者」など書き連ねています。

あたかも“独房”があるかのようですが、事実として学園に“独房”はありませんし、刑務所のような“独房懲罰”もありません。この生徒の保護者なる人物は本当に実在するのでしょうか。仮に実在するとすれば、学園生の保護者ではなく、明確に学園に対して刑務所のような印象をつけたいと思っている人物なのでしょう。

そして、このような同じ言葉を繰り替えし、あたかもそれが真実であるかのように思わせる印象操作をすること自体、非常に汚いやり方であり、非難されるべきです。

さらに加えて言えば、「客観的事実をないがしろにするオカルト授業、政治教育」との表現も、こちらの回答を一方的に無視をした表現となっています。

これも名誉毀損表現ですし、「そして独房懲罰が横行する『恐怖の学園』」という表現に到っては、幸福の科学学園は、独房懲罰が横行する「恐怖の学園」ということですから、完全に名誉毀損であり、侮辱です。

以上、述べた点を中心に、当グループとして、週刊新潮編集部と藤倉氏に対しては、口頭と内容証明郵便にて、謝罪と訂正を求めてまいります。今後の抗議プロセスに関しても、また御報告するとともに、週刊新潮と藤倉氏の謝罪と訂正もない場合、幸福の科学学園の生徒や保護者の皆様の声も確認して、その後の法的措置も検討いたします。

週刊新潮と藤倉氏は、傷ついた学園生に対して謝罪せよ

最後に、学園生にもFAXで記事を送り読んでもらい感想を聞きましたが、「『デタラメ授業』とか『独房送り』とか『刑務所の“独房懲罰”』だとか、ありえない」「ばかげている」「自分たちは勉強や部活に一生懸命やっているのに、こういうことを言うのはやめてほしい」「オウムと一緒にするな」など、生徒たちも傷ついたり、反感を持ったりしました。

自分が書いた記事が、多くの生徒を傷つけることを、藤倉氏は知るべきです。傷ついた学園生に対して、週刊新潮と藤倉氏は謝罪せよ。

すでに、週刊新潮に関しましては、『週刊新潮に巣くう悪魔の研究』『「週刊新潮」編集長・悪魔の放射汚染』が発刊されております。多くの方にお読みいただき、悪質ジャーナリズムの実体を世の中に知らしめ、破邪顕正を進めてまいります。

幸福の科学グループ広報局長 渡邊 伸幸

地に堕ちた「週刊文春」

地に堕ちた「週刊文春」

http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=4559

除名元信者の作り話でねつ造記事手段を選ばず人を引きずり下ろす編集方針
これまで幸福の科学への中傷記事を繰り返し掲載してきた「週刊文春」。

7月11日発売の7月19日号では、幸福の科学を除名された元教団職員の種村修氏による作り話を裏取り取材もせずにそのまま掲載するという、普通のジャーナリズムではあり得ないルール無視の手法が登場した。

まったくのねつ造記事によって公人を引きずり下ろそうとする「週刊文春」の"手口″は、報道機関としての一線を超え、もはや地に堕ちたと言っていい。このレベルの記事を出し続けるなら、「廃刊」しかその先にはない。

幸福の科学側は、「週刊文春」編集長と種村氏らに対して、1億円の損害賠償を求める名誉毀損訴訟を起こすことを決めた。

教団を除名された種村氏らのゆすり・たかりに加担した「週刊文春」
 今回の「週刊文春」記事は、「幸福の科学大川隆法『性の儀式』一番弟子が懺悔告発!」とセンセーショナルな見出しを付け、5ページにわたって掲載した。

 その内容は、種村氏の手紙の内容と、いずれも教団を除名となった種村氏や「元教団幹部の男性」「元信者」らのコメントの羅列だ。

 記事によれば、種村氏は大川隆法総裁の元女性秘書から相談を受け、総裁からセクハラを受けたと打ち明けられたという。種村氏が語るセクハラの内容は、ポルノ小説顔負けの微に入り細にわたった描写だ(「被害女性」が普通こんな細かな描写をしゃべるはずがないし、10年以上前に聞いた内容を詳細に種村氏が思い出したというのもおかしな話だ)。

 このほか複数の女性が「被害」に遭ったとしているが、驚くことに「週刊文春」編集部は、当の女性たちに誰一人取材していない。ただ種村氏らが語る言葉が続くのだが、伝聞だけで、何一つ直接証言がない。

「週刊文春」は、ジャーナリズムとして当然踏むべき裏取り取材のプロセスを経ずに、無条件で種村氏の言い分を載せている。

 種村氏は今年4月11日、1年以上前から教団と大川隆法総裁への誹謗中傷行為や教団を撹乱した行為によって、教団から除名処分を受けている。

 もともと今年2月に、種村氏は大川総裁に「女性問題」があったと称して信者数名をそそのかし、幸福の科学に「お布施を返せ」という手紙を送ってきた。教団側が返還には応じないと返答したところ、4月になってさらに内容をエスカレートさせた手紙を教団側に送ってきた。それが今回、「週刊文春」が取り上げた手紙である。お布施を返さなければ手紙を公表するという、ゆすり・たかりのような行為と言える。

 種村氏とともに除名処分を受けた元教団職員の斎藤敏之氏らも、今回の「週刊文春」記事中に匿名で登場しているとみられる。

 つまり「週刊文春」は、除名処分となったグループによる教団への嫌がらせや、ゆすり・たかり行為に事実上加担。彼らの一方的な話に記事の9割以上を割く一方、幸福の科学側の主張をわずか数行載せただけだった。



「週刊文春」側は、どのようにねつ造記事をつくり上げたのか。その経緯を、幸福の科学グループ広報局と週刊文春の甚野博則記者のやりとりから見てみよう。

 甚野記者は6月30日、「種村氏が大川総裁に宛てた私信を手に入れたが、その内容の事実関係についてうかがいたい」と取材を申し入れてきた。それを受け、広報局員が「週刊文春」編集部を訪れ、約40分間、種村氏の実態について説明した上で、「種村氏の手紙の内容について、事実確認と裏取りをし、事実無根であることを確認している」と指摘した。

 実は、そもそも幸福の科学の元総裁補佐(現在は永久追放)の大川きょう子氏と総裁側の離婚訴訟の中で、今回の種村氏の手紙とほぼ同じ内容の種村氏の陳述書がきょう子氏側から出ているが、これは伝聞に過ぎないと、裁判所にばっさり切られる形で、きょう子氏側が「女性問題」を理由にした慰謝料請求を取り下げた経緯がある。つまり既に問題とならない話であるということを甚野記者に伝えた。

 種村氏については、「心検」という団体で所長として自称カウンセリングを行っていること、ブログに50人以上も幸福の科学の職員らをイニシャルで登場させカウンセリングしたかのような内容を掲載していることを伝え、ブログの内容すべてを印刷して甚野記者に手渡した。その上で、全員がカウンセリングを一切受けておらず、すべてがでっち上げであることを伝えた。

 これに対し甚野記者は、「心検」のブログの内容について調べていないと語った。さらには、種村氏の手紙に登場する数人の女性たちに裏取り取材を、この時点でまだしていないことを明らかにした。今回の記事を読めば結局、裏取りをできなかったのか、意図的にしなかったのかのどちらかだ。また、いつ記事を掲載するのか、どのくらいの分量の記事にするかも明示しなかった。

 いずれにしてもジャーナリズムのルールを踏み外しており、「週刊文春」が開き直っていることが分かる。


妄想のカウンセリングをブログに公開する種村氏
 種村氏の「心検」のブログを見れば、種村氏に妄想癖があることは明らかだ。

 このブログには以下のような但し書きがある。

「これはある宗教団体の、教祖をはじめとするご家族や、職員の皆様を対象としたカウンセリング記録です。公共に貢献するという、宗教団体の公益法人としての本来の目的と特性をご理解いただいた上で、カウンセリング内容を一部公開することを了承いただいております」。

 しかし、前述したように、カウンセリングを受けたという誰一人として、「心検」を訪れた事実もなければ、「公開を了承した」事実もない。

 妄想である決定的な証拠は、このブログの今年4月4日のページに「教祖」(大川隆法総裁のこと)のカウンセリング記録が出てくることだ。総裁が「仏陀として生きていくことが、苦しくて仕方がない」と打ち明け、最後には「もういいですよね、もう自分を作らなくてもいいですよね。もうおしまいにしてもいいですよね」と語ったのだと言う。

 大川隆法総裁が、教団から除名される寸前の人物のもとへカウンセリングに通うはずがないことは、誰でも分かることだ。

 広報局は「心検」に対し再三、「このような当教団を誹謗するようなブログはやめよ」と申し入れた。それに対して心検の斎藤氏、種村氏らは「そんなの知らない」と逃げを打ったり、「どこに教団名が書いてあるのか」と反論してきた。だが、7月6日付けのブログに登場した人物の話の中で「幸福の科学が……」と書いてしまい、2時間後にあわてて消したという事実があった。悪意を持って妄想カウンセリングを行っているのは間違いない。

 教団側からの抗議の後、ブログはカウンセリングについて「その場にいない方とのカウンセリング」が中心と説明している。会ってもいない人に対してのカウンセリングなど、そもそもカウンセリングの範疇に入らない。

 結局、すべてが妄想、ねつ造であり、「女性問題」の手紙同様、教団を貶めるためにつくられたものだ。



「一番弟子」と書くこと自体、名誉毀損
 種村氏らは、こうした妄想に基づいたカウンセリングや、幸福の科学の施設内でしか許されない祈願を盗んで、無許可のまま外部で行うなどしてきた。このように信仰者としての道を踏み外したために、教団は種村氏らを除名処分としたのだ。

 種村氏はもともと、神道系の宗教団体「生長の家」の職員を経て、草創期だった幸福の科学に出家職員として入り、約10年間仕事をした。だが、教団の急激な発展についていけず、1999年に還俗(退職)となり、信者として問題行動が目立つようになっていった。

「週刊文春」が今回の記事の見出しで「一番弟子が懺悔告発」と言っているが、「一番弟子」でも何でもなく、すでに13年前に「弟子失格」となり、「信者失格」(除名)となった人物なのだ。「一番弟子」と書くこと自体が教団への名誉毀損だろう。

 加えて、種村氏が在家信者に戻った後も、勤め先で「問題社員」だったことが、数多くの人の証言で明らかになっている。

 種村氏が数年間勤めたある会社の元上司は、こう振り返る。「種村氏は、『磁場管理をする』などと言って、ぶらぶらしているだけ。車両やフォークリフトなどを破損して迷惑をかけたりと、雇用期間中、プラスになることは何もしなかったですよ。おまけに、残業代を請求する訴訟まで起こされました。手切れ金と思って支払いましたが、残業の実態のない不当な請求でした」「幸福の科学の元幹部だからと、学習会と称して社員としての心構えなどを教えてもらっていましたが、毎回話を下ネタに持っていくので、みんな閉口していました」

 また、別の会社では、種村氏は特定の人物について「魔が入っているので、引退すべきである」など語って、社内を混乱させた末に辞めている。

 種村氏は、宗教団体であれ一般企業であれ、通用しない人物であるということだ。悲しいことだが、生活に困って教団に対してゆすり・たかりの類を行っているのが、種村氏の現実の姿だ。ブラック・メール(脅迫)の一種で、既に堕地獄だろう。

「週刊文春」はこうした事情を把握しながら、種村氏が転職に失敗して始めた「心検」に幸福の科学信者を集めるために風説を流している当の本人が教団を心配しているかのように書くのは、正義に反する。





手段を選ばず人を引きずり下ろす「週刊文春」の編集方針


新谷学「週刊文春」編集長(岩手日報より)
 今回の記事だけではなく、そもそも「週刊文春」の報道姿勢そのものに、きわめて問題がある。今年4月から編集長を務める新谷学氏は、7月9日付け中国新聞掲載のインタビューで次のように語っている。

「スクープは私たちの最大の武器です」「原点にあるのは人間への興味。皆がすごいともてはやす人は本当にそんなにすごいのか? と深く掘り下げるのが週刊誌の役割」「よく現場で言うのは、私たちの仕事は『王様は裸だ』と最初の一太刀を浴びせ、権力側の不都合な真実が詰まったパンドラの箱を開けること…だと」

 影響力を持った人を引きずり下ろすために攻撃するということだが、記事が正しい内容かどうかは問わないようだ。

「小沢一郎妻からの『離縁状』全文公開」(6月21日号)など、最近の「週刊文春」の記事を見れば、その方針で動いていることが分かる。

 小沢一郎の妻の記事について、政界に強いフリージャーナリストはこう語る。

「手紙の内容は疑わしく、あまりにも話ができすぎており、手紙を書いた妻の和子さん本人のコメントも何もない。当初から永田町では、議員の多くが『あの手紙は偽メール事件と同じ。関わると損する』と、まともに相手にしない空気だった」

 このジャーナリストは、その背後に、民主党や自民党の反小沢勢力や、小沢一郎氏が反対する消費税増税を実現させたい財務省が絡んでいる可能性もあると指摘する。

 奇しくも7月11日、同じく「週刊文春」7月19日号で「日経新聞社長と美人デスクのただならぬ関係」と大きな扱いで記事を書かれた日本経済新聞社が、「事実無根の見出し・記事で名誉が傷つけられた」として文藝春秋社を提訴することを決めた。日経側は「取材に応じた社長は、そもそも訪問を受けた事実はないこと、指摘された日は妻と一緒だったことなどの反証をあげ、情実人事も含め全くの事実無根」「掲載された見出し・記事は虚偽と憶測に基づいて名誉や信用を著しく傷つける内容」だと同日付紙面で説明している。

 このように、「週刊文春」はスクープと言いつつ、ねつ造や妄想を何でも利用して、狙いを定めた人物を引きずり下ろすというのが現在の編集方針ということだろう。





釈尊時代にもあった「女性問題」による教団攻撃
 教祖を攻撃するために「女性問題」を創作するのは、実は古典的な手法だ。2500年前のインドの釈尊時代にも、似たような陰謀があった。有名なのが「チンチャー事件」だ。

 チンチャーという美しい女性が夕方になると祇園精舎のほうに出かけ、明け方になると戻ってくる。しばらくすると、「チンチャーが釈尊の子供を宿したらしい」という噂が立った。チンチャーはお腹の大きな姿で釈尊の法座に出て行くと、いきなり立ち上がり、釈尊に対して「あなたは、そんな偉そうなことを言っているけど、このお腹の子はどうしてくれるの」と言った。

 しかしそのときネズミが出て来て、チンチャーの服のひもを食い破り、お腹からお盆が転がり出てきた。それで人々は「なんだ、詐欺だったのか」と分かった。実はチンチャーは、名声が上がってお布施が集中する釈迦教団に嫉妬した他教団から送り込まれた女性だった。――このような話として仏典に遺っている。

 週刊文春と種村氏らによる大川隆法総裁の「女性問題でっちあげ」は、現代のチンチャー事件と言ってよいだろう。幸福の科学の急発展に嫉妬して、陰謀を巡らせ、その信用や評価を貶めようと画策したというわけだ。

 週刊文春は既にジャーナリズムとして道を踏み外している。このようなねつ造、妄想、でっちあげを載せ続けるならば、良識ある読者や作家は去っていき、「週刊文春」は廃刊となり、文藝春秋社自体も未来がなくなると言わざるを得まい。

(S32号)『ヘラトリ・トピックス中国語版(簡体字版)スタート!』

http://heratri-topics-jp.blogspot.jp/
いよいよ、
『世界の目を醒ますヘラトリ・トピックス』の簡体字版(中国語版)がスタートすることになりました!

題して、『先駆時事!』

第1回は、『孫文、現代中国国民に告げる』(孫文告中国人民)
というタイトルで、

『孫文のスピリチュアル・メッセージ』(幸福の科学出版刊)を紹介しています。
下記のサイト・アドレスにアップされています。

先駆時事 http://heratritopicschina.blogspot.jp/

ぜひ、御覧いただくと共に、多くの方(中国の方など)にご紹介ください!

併せて、先日、「ザ・リバティ・ウェブ」の簡体字版もアップされました。
下記アドレスから御覧いただけますので、ぜひ、ご参照くださいませ。

The Liberty web CHINESE http://chinese.the-liberty.com/


いよいよ、「ファイナル・ジャッジメント」が公開されますね。とても、楽しみです!」


北朝鮮内部レポート



一年前に海外の記者が北朝鮮内部を取材してます。
23歳の女性が、食べるものが無くて、草を集めて食べているそうです。

世界人口70億人突破 次の40年の成長市場

縦軸:民主化度 / 横軸:人間開発指数 /
円の色:人口ボーナス期の継続年数 /
円の大きさ:GDP×人口ボーナス期の継続年数
70oku.gif

http://diamond.jp/articles/-/15050



大黒天の使命



他の人に対する人、思いやりを仕事の中に実現していこうという気持ちをもつことが大事。
その思いやりをいかに具体化していくことが大事。

成功の法則は、意外に簡単なところにあり、心遣いの形式化にあるのです。自分中心に考えることではなくて、相手にとってプラスになること、ためになることのは何なのかを考えることが成功の道なのです。

///////////

大黒天をめざそう。





Future Express

今年は、茶の間のネットテレビで、ようつべのFuture ExpressやHSものを観るのが日課です。

知っている人が出ていたり、新しい発見があったりしてうれしい。^^

Future Express 2007年

Future Express 2008年

Future Express 2009年

Future Express 2010年

Future Express 2011年

インタビュー 「大川隆法 家庭と伝道を語る」

インタビュー 「大川隆法 家庭と伝道を語る」抜粋レポート2011.02.24

http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=1387


私は信者との約束を守りたい


 大川総裁は2月21日、教団総合本部において公開インタビュー「大川隆法 家庭と伝道を語る」を行い、今回の問題について答えた。以下にその発言要旨を編集部が整理してレポートする。

--------------------------------

(きょう子氏からの一連の非難について)
 基本的には財産的な問題ではないかと思います。自分のこれまでの貢献に比して、教団側の処遇が不十分であると考えているのでしょう。

 私自身は、教団の財産はすべてお布施を預かったものであり、個人のものではないと認識していますが、(きょう子氏は)個人のものと考えており、半分は自分のものだと思っているようです。



(教団でのきょう子氏の立場について)
 昨年10月に向こうが弁護士を立てた時点で、もはや会内の人間とは認められないと判断し、教団の名誉相談役を辞めてもらいました。



(教団の財産について)
 以前は、私には印税などの収入も入っていましたが(注)、教団が昔、財政危機を経験したこともあるので、万一、資金ショートが起きないようにバッファーするつもりで貯金しています。近年は学園事業などの教団事業にも寄付しており、こうした財産を個人のものとは考えていません。

(注)現在は全額寄付されている。



(きょう子氏守護霊の霊言について)
 家内は訴訟で解決しようとしていますが、私は信者さんの理解を得ることが大事だと考えたので、真実を明らかにするために本人の守護霊との対話(「文殊の霊言①②」)を収録して公開しました。

 本人はそれを名誉毀損だとして1億円の訴訟を打とうとしているのですが、これは事実をばらされたから怒ったのだと思います。

名誉毀損というのは、事実の証明があれば成り立たないものです。事実そのものだから怒ったのです。分派して文殊教団のようなものを作る構想を持っているようでしたので、偽文殊であることが明らかにされて困っているのです。


(家庭の状況について)
 家庭を守っているのは私で、家内は主人の許可もなく年に2ヶ月ほど家を空けて海外へ行くなどし、子供を放り出している状態でした。


(ご子息について)
 家内は5人の子供たちを自宅(注)に連れていくつもりでいたようですが、誰もついていきませんでした。

 「父親は仕事をしているが、母親はしていない。仕事をしている人を支えなかったら、教団が潰れてしまう」という意見で子供たちは全員一致していたので、(教祖殿である)大悟館から自分たちは出ないという結論でした。

(注)現在は教団に寄付され、教団施設になっている。


(今回の霊言が親子仲を悪くしたという主張について)
 まったくの嘘であり、ずっと以前から関係は良くないです。

 長男は一昨年、「母親に対して甘すぎる。夫婦間のけじめをつけて離婚しろ」ということを私に言ってきましたし、他の子供たちも中学生くらいから批判的な意識は持っていました。

 家内は長男のことも小学校に上がる前から相当いじめていたので、それを見ていた他の子供たちは「あれは児童虐待だ」と言っていたくらいです。



(秘書について)
 初期の頃は、家内も仕事面で貢献したところはあったのですが、途中から能力的に足りなくなってきました。

 それでも本人は仕事を手伝うスタイルのほうを取りたくて、子供の世話や家事を秘書に全部任せるようになりました。

 週刊誌に対しては、まるで私が奥さんの代理として秘書を入れているかのように言って攻めてきていますが、実際は家事等をするのが嫌で、楽をするために家内が自分でつくった体制なのです。



(きょう子氏の公私混同について)
 会社的に見れば、社長業に当たる部分に介入しすぎるところに問題がありました。例えば理事長の首の挿げ替えまで勝手にやり始めましたから、これはやりすぎです。

教団の財産面にも口を出して運用させたりしていたので、これはもう引っ込めないといけないと判断しました。

 「言うことを聞かなかったら離婚するぞ」という脅しをいつもかけてきたのですが、これではどこの会社の社長でも大変でしょう。

 家内はだんだん公よりも私のほうが優先してきましたし、逆に私のほうが家内のスケジュールの隙を見て仕事している状態で、公式行事はできなくなっていきました。



(霊言によって教団の運営や家庭内を混乱させたという主張について)
 家内は私が受ける霊言の内容について、自分が審神者(さにわ 注)として判断しているつもりでいたようです。

 しかし、家内がいなくなっても教団はしっかり運営されているので、それは事実ではないということです。私はいろんな意見を聞きますが、最終的には自分で判断をしています。普通の霊能者と違って、私はこの世の実務や運営ができるのです。



(注)霊人が語った内容について、その正否や真意を解釈して判断を下せる者。


(全国巡錫について)
 私が巡錫(注)を始めた理由は、霊示でも何でもありません。07年の5月頃に大阪の教団施設を視察に行ったとき、平日にもかかわらず、それを知った信者のみなさんが200人くらい集まってきたのを見て、「こんなに自分は仕事をしてなかったのか」と反省しきりだったのです。

 「全国の会員さんに一回は会いたいな。せっかく信者になったのに、総裁に一度も会ったことがなく、直接話を聞いたこともないのは残念だろうな」と思って始めたのです。



(注)錫杖を持って巡行する意から、僧が各地をめぐり歩いて教えを弘めること。大川総裁は全国の支部・精舎を巡錫し説法を続けている。


(巡錫への反対について)
 家内は基本的に信仰心がなく、宗教家の仕事を理解していなかったため、教団経営については20数年前から正反対の考え方をいつもしていました。

「支部巡錫して信者さんに会うとずいぶん喜んでくれる」と言っても「そんなのは支部長の仕事だ」という考えでしたね。

 それで私が忙しくなったために、自分へのサービスが減ったと言って怒り、「離婚するぞ」「自殺するぞ」と脅しをかけてきているのです。


(巡錫での秘書の役割について)
 巡錫には男性の秘書しか連れて行ってはいけないと言うのですが、やはり男性に向いている仕事と女性に向いている仕事があります。

 きちんとした行事をするには、男女共にいろんなタイプの人を連れて行かないと難しいのです。衣装や化粧、備品などについては、男性だけでは神経が行き届かないので、女性がいないとできないのです。それに嫉妬されると行事になりません。



(仕事への理解について)
 初期の規模が小さい頃は一緒にやれても、組織が大きくなったら身を引かなくてはいけないのですが、家内は自分で仕切れないと沽券にかかわるので、秘書がやるのを許しませんでした。

 ハワイに巡錫したときも、結局秘書は一人も付けさせませんでしたから、秘書機能を理解していません。事実上、10年ぐらいは総合本部と東京正心館以外での講演は潰れていました。

 伝道は宗教家の基本ですので、伝道できないぐらいなら奥さんをもらわないのが一番です。やはり結婚によってそこまで縛るのは度が過ぎていると思います。

 生まれ育った環境をまねした面も一部あるので、同情の余地はあるのですが、私とは勉強量に相当差がありましたし、大きな組織の運営について学べなかったのです。



(きょう子氏の今後について)
 支部巡錫している間に、子供たちを集めて夫の悪口を言い聞かせるなど、夫が最も大変な時期に背後から銃弾を撃ってくるような方ですから、やはり女性の鏡にするには申し訳ない状態です。

 どうせ「エル・カンターレが地球の光」と言っても否定するだろうし、認めないでしょうから、これが奥さんでは信者さんが気の毒です。もうけじめが必要だと考えています。

 こちらは離婚届を渡して「私は信者との約束のほうを優先しますので、気に入らなかったら好きにしてください」と言っています。



(訴訟について)
 そもそも結婚は神社仏閣や教会で結婚式を挙げて決めるものであって、裁判所で結婚式や離婚式をやるものではありません。役所の手続きはこの世の問題ですから、結婚も離婚も宗教団体の中で判断した時点で、本当は成立していると私は思います。

世間法やマスコミが入ってきて決めるようなことではなく、入ってくること自体が穢れだと思います。


(信者へのメッセージ)
 信者の皆さんには迷惑をかけて申し訳ないと思っていますが、宗教的にはもはや夫婦ではないと思っております。私はただ真理の探究をしているだけですから、二人で歩めないならば一人で行くつもりです。
信仰なき者は去るべきだと思います。

妻なる立場で信者を惑わす罪、和合僧破壊の罪を犯すならば離縁するのは当然です。少なくとも、教団施設に住みながら週刊誌を通して教団を攻撃し、名誉毀損の訴訟で脅してくるというのは教団追放の罪に値します。

 私自身は、命の限り自分の仕事をまっとうしたいと思っています。信者との約束を守るために倒れるまで戦います。

きょう子氏の過去世 「裏切りのユダ」

大川きょう子氏の週刊誌報道について2011.02.24

http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=1386

「現代のユダ」よ。過ちを繰り返すなかれ。
(幸福の科学広報担当局長が語る)


広報担当局長 里村英一


様々なメディアで総裁と当会への誹謗を続けている、大川きょう子氏が、今週も「週刊新潮」、「週刊文春」3月3日号において三宝誹謗を繰り返しました。

同氏に対しては教団として三宝帰依違反、和合僧破壊の罪、さらに様々の名誉毀損、虚偽の風説の流布、そして何よりも信仰の対象である主エル・カンターレを汚した行為、あるいは、霊言、霊示への愚ろう行為、そして神聖な霊言に名誉毀損なる言いがかりをつけた行為などで、教団から永久追放の懲戒処分(除名)となりました。



きょう子氏の真実の過去世は「裏切りのユダ」


今回、エドガー・ケイシー霊のリーディングによって、大川きょう子氏の過去世は文殊やアフロディーテ、ナイチンゲールではないことが分かった上に、イエスを売った裏切りのユダであったという、衝撃の事実が明らかになりました。

このようなきょう子氏が「週刊新潮」や「週刊文春」で語る総裁や教団の姿は、著しく偏ったものであり、虚偽の事実に彩られたものとなっています。

この記事に関しては、広報局としても、きょう子氏本人に厳正なる抗議をし法的対応を行うとともに、週刊誌に対しても対応してまいります。

このような悪意ある虚偽の羅列である今回の記事について、いちいち間違いを指摘する必要もありませんが、あえて両誌の記事の主要論点に触れて、このきょう子氏の主張がいかに偏ったものであるかの一端を示しておきたいと思います。


きょう子氏の嫉妬心が創り出した「女性問題」

「週刊文春」の記事に関しては、大川隆法総裁が「寵愛した7名の女性」がいたというものですが、この7名は秘書業務を務めていた者であり、寵愛されたなどの事実はありません。

特に、そのうちの4人に過去世の妻として、総裁が「特別な法名を与えました」と記事にありますが、事実無根であり、総裁はもちろん、この記事で取り上げられた女性たちを愚ろうし、その人権を踏みにじるものと言わざるをえません。

記事の中では、総裁から「信じられない言葉をかけられ」て辞めた女性秘書がいるとの記述がありますが、この言葉をなげかけたのは総裁ではなく、きょう子氏本人であることが明らかになっています。

また、「総裁秘書チームが機能しなかったため解散した」と記事にありますが、解散させたのは、嫉妬で邪推したきょう子氏その人です。さらに過去世の認定を「ラブコール」と称してみたり、過去世の妻というのは教団内で「総裁の愛人のように見られる」など、記事には誤謬と言いがかりのような言葉が並んでいます。

そもそも、大川総裁の過去世に夫人であったことが霊言などで明らかにされている人の中には、男性もいればご家族もいます。どうしてそれで「愛人のように見られる」ことがあり得ましょうか。

このように、きょう子氏が何度も言っている、総裁の「女性問題」なるものは全く根拠のないものであり、これについて、

大川総裁は、『大川隆法・家庭と伝道を語る』のインタビューの中で、家事ができなかったきょう子氏が、男性・女性秘書を家庭内に入れ、そしてそれをきょう子氏が「女性問題」と称していることが指摘されています。つまり、女性問題なるものは、嫉妬心と独占欲に満ちたきょう子氏がつくりあげた妄想以外の何物でもないのです。


教団を振り回したのは霊言でなく、きょう子氏


さらに、「週刊新潮」の記事においては、きょう子氏は、やはり虚偽あるいは偏った見方で総裁と教団を誹謗しております。

特に、この記事の中で同氏は、3回も当会が「危険な方向に進んでいる」と言っていますが、その危険がどういうものであるかは驚くべきことに一言も触れておりません。

また、教団から送った「秘密漏示にあたる」という、事実の摘示である通知を、「徹底的に『圧力』をかける」等と称して、教団を名誉毀損しております。

さらに言えば、この記事の中できょう子氏は、イエス・キリストが降臨して地震で東京は「壊滅する」と総裁に予言したかのように語っていますが、こうした事実はありません。

この記述に始まり、教団本部の移転、ご長男の受験、あるいは選挙等々、当会の運営の全てが霊言で決められ、それに「教団は振り回され続けた」と記事は書いています。

これは全く事実に反した記述であり、三宝を冒涜する以外の何物でもありません。


記事中の広報局のコメントにありますように、様々な霊人の意見を参考にすることはあっても、教団運営は総裁や理事会などで、ご家族のことはご家族で主体的に判断されてきました。

これもまた、大川総裁が『大川隆法・家庭と伝道を語る』の中で明言されているとおりです。むしろ、霊言を盾にとって、教団の人事や経営を混乱させたのは、きょう子氏本人だったと言えます。

また、記事の中で当会の実質信者数を3万人と、きょう子氏は言い張っていますが、この3万というのは根拠なき数字であり、きょう子氏の売れない本の部数のことではないかとしか思えません。

さらに、これも大川総裁へのインタビューで明らかになったように、小学校から中学校にかけてご長男を苦しめたのは、母であるきょう子氏でした。「週刊新潮」の記事にはご長男にたくさんの指導担当者を大川総裁がつけたかのようにありますが、つけたのはきょう子氏でした。

そして霊言に疑惑をいだいた幹部が「海外に飛ばされた」などとする記述もありますが、これまた事実無根であり、海外への異動理由は全く別のものです。

これを広報局は明確に「週刊新潮」編集部に伝えたにもかかわらず、今回記事に間違った内容を載せました。

ついでに言えば、記事中で初代幸福実現党党首の饗庭氏が、霊言によってわずか12日間で「党首の座を下ろされた」ときょう子氏は語っていますが、きょう子氏の守護霊が党首になりたがったのが饗庭氏降板の理由の一つでした。



主の教えを地の果てまで伝えるのみ


いくつかの記事中の記述について指摘してきましたが、結局きょう子氏は、自分の欲が満たされず、そこに不平不満を持ち、結果的に心が「疑」に染まり、そして、主である総裁先生を、現代の“支配者”とも言えるマスコミに“売った”のです。まさに「ユダ」が現代に復活したと言えましょう。

2000年前に、人類はユダの言葉を信じたばかりに救世主を殺してしまいました。同じ過ちを繰り返してはなりません。

大川総裁は日々、宗教や政治、経済、教育などの多分野にわたるテーマで説法され、霊言を収録し、国内はもちろん海外にも巡錫されている上に、学生やビジネスパーソン向けの英語教材までつくられるという、超人的なお仕事をされています。

そのような主を、遊蕩の日々を過ごしていたような者が非難するなど断じて許されません。

今、きょう子氏に追随するものはなく、大川家のお子様方はきょう子氏から離れ、マスコミ内の人々からも、きょう子氏への疑義の声が出ています。

正義はおのずと明らかになりつつあります。私たち信仰者は、主の言葉を信じ、どのような法難があろうとも、主の教えを地の果てまで宣べ伝え、弘げていくのみであります。

大川きょう子 永久追放の懲戒処分について

【公式見解】
 
大川きょう子 永久追放の懲戒処分について

 大川きょう子を、還俗時である10月28日にさかのぼって、信者として教団から永久追放(除名)の懲戒処分としました。

 処分の理由は、三宝帰依違反、和合僧破壊の罪、在職中における教団に対する多大の人的・経営的損失の責任、複数の週刊誌を用いた教団に対する様々の名誉毀損・虚偽の風説の流布行為、数々の言葉で神聖なる信仰の対象 主エル・カンターレを汚した行為、霊言・霊示への愚ろう行為、神聖な霊言に名誉毀損なる言いがかりをつけた行為、教団財産の詐取を企図した行為等によります。

以上

http://www.happy-science.jp/medianews/103.html



大川きょう子氏問題で幸福の科学広報担当局長に聞く

大川きょう子氏問題で幸福の科学広報担当局長に聞く
2011.02.17 The Liberty Webより


「きょう子氏が一日も早く反省・改心することを願っています」(里村)

かつて幸福の科学総裁補佐であった大川きょう子氏が、週刊誌などで幸福の科学グループの大川隆法・創始者兼総裁や教団を誹謗している。いま何が起きているのか。この問題について、同グループの里村英一・広報担当局長に聞いた。



──今回の大川きょう子氏問題に対して、いろいろ週刊誌等にも出ていますので、見解を聞かせていただきたいと思います。

 大川きょう子氏は虚実織り交ぜていろいろな話をされていますが、私共としては非常に残念であり、気の毒なラインを超えていると言わざるを得ません。きょう子氏は、「大川総裁に女性問題があった」というような主張までしているようですが、そのような事実は一切ありません。

 そもそも、信仰を失った者が教祖の妻やあるいは補佐という立場にいられるわけはなく、補佐機能を保つために、男女の秘書チームが、大川総裁の聖務を支えているわけです。これを、女性問題だとか一夫多妻制だと曲解しておられるんですね。

 例えば、総裁は昨年だけでも229回も説法され、書店で販売される本だけでも52冊も出版されています。はっきり言って超人的なお仕事をされています。

これをきょう子氏が補佐できないから多くの男性、女性の弟子がお支えしている、こういうことがここ数年続いており、その体制に嫉妬して、「女性問題」があるなどと称しているわけです。


──今回の問題は、総裁が伝道で全国各地の支部を回られるようになったのがきっかけと聞いていますが?

 2007年6月から大川総裁は各地の支部を説法してまわる「支部巡錫」を始められました。これに対してきょう子氏は、そうした支部等に行って、直接信者さんと語り合う必要はないと反対されました。

しかし、大川総裁は、せっかく縁あって幸福の科学の会員になられた方々と一度は直接お会いするような機会をできるだけ多く設けたいとおっしゃって支部巡錫を始められました。

 宗教家として、さらに言えば救世主として、法によって人類を救うという使命を、大川総裁は果たそうとされています。それに対してきょう子氏は、救世主自らの伝道によって教団の発展が早まることに違和感を持たれたようです。


──なぜ、きょう子氏はこのような事態に至ったのでしょうか?

 きょう子氏が教団の草創期に功績があったのは確かです。ただ、教団は設立されて今年で25周年、今や政治や教育分野に進出し、海外にも飛躍しています。

この教団の発展に対して、きょう子氏が救世主の妻として能力的にキャパオーバーになってしまった部分はあるかもしれません。

 でも、これはすごく残念なことです。かつて信者有志による講談社フライデー事件という間違った言論機関への抗議行動がありましたけれども、きょう子氏は勇気を持って抗議した信者さんの姿を見て、「私は信者さんたちのために命を落としても構わない」とまで公言されていました。

その同じ方がこうしたメディアでの発言を通じて全世界の信者の心を傷つけていること、そしてさらには、会員限定で行われたきょう子氏に改心を促すための宗教的指導を、名誉毀損であるというふうに主張されているのは残念でなりません。

誰もきょう子氏が憎いわけではありません。信者さんの愛の思い、そして大川総裁の慈悲に気づいていただきたいと思います。


──総裁が一夫多妻制を言いだしたという、きょう子氏の発言もありましたが、事実ですか?

 事実無根です。幸福の科学においては、一夫多妻制なる教義は存在しません。昨年だけで150人くらいの霊人の霊言が収録されて公開されておりますけれども、確かに霊人の中には夫婦関係について独自の意見をお持ちの方もいます。

しかし、当会の場合は霊人の言論の自由を認める立場からも、あえてそうした大川総裁の考え方や教義とは違う意見でも、個性の証明の一つとして公開しています。

幸福の科学を厳しく批判する霊人の声でもそのまま出しています。そうした霊人の一意見をとらえて一夫多妻制であるかのように言っているとしたら、教義に対する無理解もはなはだしいと言わざるを得ません。


──退会者が大量に出ていたり、寄付が集まらなくなってきているなどの一部報道もありましたが?

 まったく事実に反しています。信者数は海外も含めて1200万人を超えていますし、国内はもとより、インド、ブラジル、アフリカ等地球の裏側でも毎日信者が増えています。

政治のほうも、幸福実現党は先般、次期衆院選挙のために100人を超える立候補予定者を発表したばかりです。教育事業においても幸福の科学学園は2013年に関西校設立を目指して動いています。さらに、海外の精舎も続々落慶しており、幸福の科学の規模、活動は、ますます発展しているのが事実です。


──総裁が高級時計を持っているというような報道もありましたが、これについてはどうですか?

 大川総裁が行事や大講演会で身に付けていらっしゃるものは、主(しゅ)が実際にお使いになった大切な宝物(ほうもつ)として、当教団でしっかりと管理させていただき後世に伝えるべきものです。

私物ではありません。後世にお伝えする主のお姿が素晴らしいものであるのは、信者さんにとっても喜びなのです。

 ちなみに大川総裁の収入については公表しておりませんが、大川総裁は教団や幸福の科学学園に対して、すべての印税収入をはじめ、多額の寄付をされていることを明言しておきます。


──きょう子氏は教団のせいでお子様たちとの関係が悪くなったと発言しているようですが?

 これまでの母親の姿を見て、すでに成人しておられる長男、長女はじめ、お子様方自らの意思できょう子氏から離れていったというのが事実です。


──きょう子氏は名誉毀損訴訟や離婚訴訟を起こす考えと聞いていますが、今後教団としてどのように対応していきますか?

 教団としては粛々と対応していきたいと思います。私共はあくまでも、ご本人が反省して改心されるのを望んでいます。

ですから、心ない言葉を仮にきょう子氏が使われるにしても、こちらは、宗教者として一人の仏弟子が再び信仰心を取り戻すことを願いたいと思います。

http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=1320

キーワード検索数 離婚  g2010年12月下旬

「離婚」という言葉でのひと月の検索数です。
(グーグル検索)

離婚で検索する人が67万回。

離婚したら 14800で 離婚したい 12100。

どのような気持ちで検索?

「離婚したら」は、今後どのような手続きが知りたくて検索?
「離婚したい」は つぶやき?同じような人を知るために?検索?



キーワード gr月間検索 単価

離婚 673000 \211
離婚相談 27100 \198
相談 離婚 27100 \0
離婚の相談 27100 \177
慰謝料 離婚 27100 \165
離婚 慰謝料 22200 \0
離婚の慰謝料 22200 \204
離婚調停 22200 \113
調停離婚 22200 \0
離婚 理由 22200 \350
離婚の理由 22200 \7
離婚 原因 22200 \153
離婚弁護士 18100 \0
弁護士 離婚 18100 \0
離婚届 18100 \110
離婚証明書 18100 \7
離婚手続 18100 \126
財産分与 14800 \103
離婚したら 14800 \7
離婚したい 12100 \226
妻 離婚 12100 \276
妻と離婚 12100 \7
離婚 妻 12100 \0
離婚協議 12100 \110
協議離婚 12100 \0

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「宇宙人探索リーディング」 公開(1/4〜)

宇宙人情報、続々開示!

2010年12月4日、総裁の大講演会直後に、横浜アリーナ上空に現れたUFOの大群。
UFO目撃の興奮冷めやらぬうちに、新たな御法話を賜ることになりました。

−大川隆法総裁 御法話−

演 題 :「宇宙人探索リーディング」(131分)

開示日:1/4(火)

開催:全国の支部・精舎にて
※支部は2週間を目途に開催する場合がございます。


・横浜アリーナ上空にUFOが現れた目的とは?
・あのUFOたちはどこから来たUFOだったのか?
・新種の宇宙人が登場!

またひとつ、神秘のベールがはがされた必見の御法話です。
今までのUFO目撃情報が、まだ序の口にすぎなかったとしたら――!

【各種お問い合わせ】
幸福の科学サービスセンター
TEL:03−5793-1727
(火〜金:10時〜20時/土日:10時〜18時)
E-mail:webmaster@kofuku-no-kagaku.or.jp

お掃除はルンバにおまかせ

1121


お掃除ロボットのルンバですが、これは便利ですね。

この掃除機ロボットのルンバを作ったのは軍事メーカーのアイロボット社。


地雷除去ロボットから、掃除機ロボットになっています。

日本も早く、軍事技術を伸ばすようにしたほうがいいでしょうね。そうすれば、ルンバのように、家庭用にも応用しやすいかもしれません。

10センチぐらいの高さがあれば、ルンバが中に入って掃除してくれます。スケジュール機能がついているのを買った方がいいような気がします。







食べたい 眠たい 別れたい

○○たい 関連で調べる。 

やる気 出す で月に1万オーバーもいる。新しい発見!

キーワード gr月間検索数 単価
復縁 90500 \204
彼 別れる 33100 \7
食べたい 27100 \7
結婚したい 22200 \253
夫 嫌い 14800 \7
彼女 別れ 14800 \122
別れ 彼女 14800 \0
彼氏 別れ 12100 \220
別れ 彼氏 12100 \0
お腹 なる 12100 \7
やる気 出す 12100 \48
奥さん プレゼント 9900 \7
プレゼント 妻 9900 \42
asobo 8100 \80
猫 購入 8100 \42
奥さん 誕生日 プレゼント 6600 \7
誕生日 妻 プレゼント 6600 \33
猫 買う 4400 \7
離婚 仕方 4400 \97
眠たい 3600 \60
おなか なる 3600 \7
彼氏 忙しい 2900 \7
忙しい彼氏 2900 \7
彼氏 出来る 2900 \7
太る原因 2900 \7
肌 白く 2900 \140
同棲 別れる 2900 \7
お腹 出る 2900 \7

立って歩く熊



ぬいぐるみ? いえいえ、逆境から新しいスタイルへ。

前の右足が無いので、立って歩いた方が早いのでしょう。それにしても器用です。

子ぐまと一緒にオケを持って、銭湯にでも行きそうな感じです?




研修、旅、会社用のシェイバーひげそり


研修から帰ってきて、お高いシェーバーの網状の外刃に穴が空いていました。どこで空けたのかわからないのです。髭剃りは必ずカバーをするか、ケースに入れることですね。

研修中に使うシェーバーは、お手軽価格ものを使うのが無難ですね。

この新しく買ったヒゲソリは、替え刃と同じぐらいの値段なので、研修とか、旅、会社用に気軽に使えると思います。もちろん普段用でも使えますよ。

SANY0090.jpg
ブラウンのシリーズ1 190

アマゾンで送料込みで3700円ぐらい。
楽天で送料込みで4000円ぐらいかな。





音波振動歯ブラシ 「ポケットドルツ」



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■音波振動歯ブラシ 「ポケットドルツ」

研修、旅、会社に持っていきたいのが、「ポケットドルツ」でしょうか。
軽くてコンパクトなので持ち運びにも便利です。

会社でも、研修中も便利ですね。
ご飯を食べてサっと磨いて気分転換ができます。

あと、仮眠したい時もいいですね。歯を磨かずに寝ると虫歯になる。
虫歯になるとお金、時間が取られるので眠れない。でも、眠い。

そんなときにはこの携帯歯ブラシのポケットドルツ。
サーっと磨いて仮眠する。これが一番いいと思うのです。

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鳴門の渦潮の中に引き込まれませんように

金融円滑化法で28兆円も返済猶予になっていて、来年の4月1日で切れるという。

すると、倒産件数が50パーセント増しになるらしい。阿鼻叫喚地獄が来るのか。

うーん、今のうちに明るい種を沢山まいておいて、稼げる時に稼いでおくことが大事ですね。


「これからの十年は、あたかも鳴門の渦潮の中に引き込まれる木の葉舟のように、情熱もあり、才能もある企業家が、時代の渦潮の中にのみ込まれていく姿を数多く傍観しなくてはならない悲しみに耐えねばならないだろう」『社長学入門』大川隆法著

続きを読む

携帯 ウォシュレット


幸福の研修施設のトイレに、ウォシュレットがついていない所があります。ちょっと不便です。

そんなにときにはこの携帯用のウォシュレット。
旅に、精舎に持っていくと便利です。

研修中に集中したいんだけど、ちょっと休憩中に
ペーパーをカラ、カラ、カラ、カラ、カラと廻すのは集中力が削がれます?

一番いいのは、最初からウォシュレットを精舎に設置、お布施してくれるとありがたいですねえ。

そんなあなたさまを、わたしは、
「洗浄菩薩(せんじょうぼさつ)」様と呼ばさせていただきます。

センジョウボサツって響きがいいです、かっこいいですねえ?(^^)
世の悪しき汚れを落としていくイメージがします。

全国の精舎に設置すると 大洗浄菩薩さまになるのでしょうか。

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スキャンスナップでスピードを上げる

情報の時代なので、いつの間にか部屋が本や用紙などで山積みになります。

そんなときには、スキャンスナップがおすすめです。



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これは、両面の表裏を高速で電子化できるので便利ですよ。
リバティ、布教紙でも気になるところだけを切り抜いて、電子化してあとは捨てちゃうのです。

あと、電子化してパソコンに入れると重くなってくるので、グーグルのGメールに投げ込むのもいいです。

重要度でいえば、
①重要なものは、A4クリアブックに残す。
②その次は、パソコンの中に電子化して残す。
③電子化したものをGメールに送る。
 
あとはゴミ。捨てる。スッキリ。

これからも情報は増える一方なので何か対策を練ることが大事ですね。
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A4のクリアブック

a4fail

クリアブックというのがあります。仕事でいろいろな書類を入れる文具ですね。

このクリアブックは、精舎からくるご案内の紙を入れておくのに便利なんです。毎日のように、精舎から送られてくるので、整理しないとすぐ山積みになっちゃいます。

仕事では使っているけど、以外と幸福関連ものは使っていない方もいるかもしれません。必要な時にはあわてて探すのは、時間の無駄ですし、チャンスを逃すかもしれません。

平生からクリアブックに入れて「よし、今度はこの研修を受けよう」と予定を組むのは楽しいものです。

ちなみに安いクリアブックは、何年かたつとボロボロと欠けていくことがあります。(^^;)

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坂本龍馬フィギュアでやる気を出す?



人気の高い、原型師・高橋渉さん(サムライドール)作の坂本龍馬フィギュアが発売されました。
売り切れ必死ですよ。

高橋渉さんが坂本龍馬の制作に入ったと知ったのが2009年の夏。

でも、職人なので、龍馬伝が終わる頃にずれこむかも?と
思っていたら、やっぱり終わる頃に発売となりました。(^^)

飾って士気を上げますよぉ。

プレミアム版と通常版があります。
楽天でサムライドール 坂本龍馬フィギュアを探す



ryouma
龍馬じゃ。まあ、お前も飲めや。
夕飯はジンギスカンでも食おうかのう。


takasugi
高杉です。
伝道しないとヤバいっすよ。

izo3.jpg
岡田以蔵です。
天誅記事の指導しているぜよ。
斬れてるブロガーの指導霊になってやるぜよ。


高橋渉さんの作品は人気があって盗難されたこともありました。
 
帰ってきたぜよ「龍馬人形」…記念館で先月盗難

謝罪文とともに、ゆうパックで届く

再び展示された坂本龍馬の人形(高知市の県立坂本龍馬記念館で) 県立坂本龍馬記念館(高知市浦戸)で先月27日に盗難被害に遭い、郵送で返却された龍馬人形(高さ40センチ)を、同館が再び展示している。

 森健志郎館長は「返すのには勇気がいったと思う。今後も多くの観光客に見てもらいたい」と人形の帰還を喜んでいる。

 同館によると、盗まれた龍馬人形は1日午後2時20分頃、ゆうパックで届き、「ごめんなさい。すいませんでした」と書かれた謝罪メモと一緒に同封されていた。

 龍馬ファンらしく「坂本」を名乗り、住所や電話番号は架空のもので、国立郵便局(東京都国立市)から発送されていた。

 人形は、右ほおに少し傷があるほかに目立った損傷はなかった。同館2階の「坂本家の居間」の木棚の上に戻され、「1週間前から江戸に旅に出ちょった」と、ユーモアたっぷりに盗まれた経緯を説明するプレートを添えた。

 家族で訪れた徳島市の会社員新居貴幸さん(41)は「盗まれた人形が返ってくるとはびっくり。世の中捨てたもんじゃないね」と話していた。

(2010年08月06日 読売新聞)
http://otona.yomiuri.co.jp/trip/news/100806tb03.htm

秋といえばデモの季節?

秋と言えば、デモの季節?ですね。

全国各地でデモが開催される予定です。

デモと言えば、メガホン。

ホントはメガホンで叫びたい人もいるかと思います。

そんなとき、あると便利なのが ミニメガホン。



【98dbのサイレン音】ハンドメガホンミニ

【98dbのサイレン音】ハンドメガホンミニ

価格:1,875円(税込、送料込)


こちらは送料無料。


他のミニメガホンはこちら


しばらく休眠している会員さんは
こんなのをきっかけにして参加されるといいかもしれませんね。
でもちょっと出にくいわと思うかもしれませんが、

デモ、デモ、デモ、デモ、デモ、デモ

そんなの関係ねえ
 という感じでいいと思うのです。






デジタルタイマー バイブカード


デジタルタイマー バイブカード
便利なものをいろいろ紹介したいと思います。

タイマーにもいろいろあるんですけど、
おすすめは「デジタルタイマー バイブカード」でしょうか。
指定の時間になったら振動するタイプです。

電車で仮眠したいときとか便利です。あと、車の中で仮眠にも使用できますね。

雑務処理とかインターネットの使用時間を決めてやりたいときとか。

仕事では、会議で話が長くならないようにセットするといいし、話が長い人にプレゼントするのもいいと思います。

あと、無計画、ボーっとしている人は必需品です。(^^ゞ  空想も制限時間を決めたほうがいいかもしれません。ダラダラと時を過ごせば、結果的に魔が喜びます。

タイムベースマネジメント、自己管理、時間管理をちゃんとやりたい人はオススメです。

一日一生です。明日死んじゃうかもしれません。時間は大事に使っていきたいものですね。

●カードタイプの薄型タイマー
●バイブ、アラーム音、バイブ+アラーム音から 選べる3タイプ
●誤動作防止のキーロックスイッチ付
●「10分」、「1分」、「10秒」刻みで簡単セット
●もとのセット時間に戻るリピート機能
●カウントアップ機能
●最大セット時間99分50秒
●ひも通し穴付


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