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日本最大の新興宗教"守護霊蛮行' なぜ?

段々、賑やかになってきました。まず専門局で流して様子をみてるのかもしれません。

ニュース専門局 韓国経済TV  2013-05-27 11:03
http://www.wowtv.co.kr/newscenter/news/view.asp?bcode=T30001000&artid=A201305270235
http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50401871.html

[韓国経済TV イ・ウォンジョン記者] 慰安婦妄言の橋下大阪市長に続き、日本最大の新興宗教‘幸福の科学’の教祖が自身の宗教を通じて、現在日本を訪問しているキム・ボクトン(87)とキル・ウォンオク(84)慰安婦被害者たちの守護霊を呼び出し、彼女らの証言が全て嘘であり、彼女らの主張は大韓民国外交部と情報機関による造作劇だと主張するなど、日本右翼の行動が度を越している。

22日、‘幸福の科学’発刊の月刊誌‘ザ・リバティ’のホームページ(the-liberty.com)には「公開霊言抜粋報告書:橋下‘慰安婦’騒動に決定打? 在日韓日女性2人の守護霊の新証言」という題目の記事が上がって来た。

この記事には‘彼女らの本心を唯一読み出すことができる能力を備えた’大川隆法・幸福の科学教祖がキム・ボクトン、キル・ウォンオク両ハルモニ(お婆さん)の潜在意識にある守護霊を呼び出し、彼女らの霊言を聞いたと主張した。

彼らの主張によれば、キム・ボクトン・ハルモニの守護霊は初めは事実を否定したが、大川教祖の追及の結果、今度は証言が「韓国外交省と情報機関が作ったもの」で、「毎日あった暴力は北朝鮮や中国人や韓国人管理者によるもの」と言い、キル・ウォンオク・ハルモニの守護霊は「11歳の売春婦はありえない」とし、「当時、売春婦は大企業の部長並みの収益を儲けたし、日本人は皆優しくてお金をよくくれた」と語ったという。

以後、24日に2人のハルモニが橋下大阪市長との面談を拒否すると、ザ・リバティはホームページに速報を上げて「今度の一連の騒動を通じ、これ以上このような偽りを言って日本人に贖罪意識を植え付けて補償を要求するのは恥ずかしい事で、国際正義の観点からも許されない事だ」と主張した。

このようなニュースを聞いたツイッター使用者たちは「おお…読まないようにしました…団体で狂った…-_-」(@Sur****)、「幸福の科学、あれは率直に極右と言うには極右にも申し訳ない守護霊嘘話はククククク」(@tog***)、「幸福の科学は韓国戦もあきらめたか」(@aca*****)などの反応を見せた。

幸福の科学は日本で1100万名の信徒が登録する日本最大の新興宗教と評価されていて、国内にも維持財団を設立してソウル・梨水洞(イスドン)と大邱(テグ)に集会場所を置いている
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従軍慰安婦の強制連行は、むしろ韓国軍の行為だった!?

従軍慰安婦の強制連行は、むしろ韓国軍の行為だった!? 2013.05.27
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=6098

日韓関係の大きな障害となっている「従軍慰安婦」問題が、旧日本軍の強制連行ではなく、歴史のねつ造であったことは、これまで本欄でも伝えてきた。その背景には、韓国政府などの公的な関与の可能性も見え隠れするが、なぜそのようなねつ造の必要性に迫られたのか。



この疑問を解く一つの材料として興味深い事実がある。それは今回の一連の慰安婦報道で、どのマスコミも取り上げない「韓国軍慰安婦」の存在だ。



韓国軍慰安婦とは、1945年から90年にかけて、韓国軍ならびに在韓米軍によって組織された慰安婦のことで、主に朝鮮戦争時に、北朝鮮の女性兵士や女性ゲリラの捕虜のほか、北朝鮮・中国側の協力者と判断されたり、逃げ遅れた朝鮮人女性が、まさに強制的な連行によって慰安婦にされた、と指摘されている問題である。



実は、この問題は2002年2月、韓国慶南大学の金貴玉・客員教授が訪日し、京都の立命館大学において開催された国際シンポジウムの席上で明らかにした、まぎれもない歴史上の事実である。金氏の発言は当時、朝日新聞が報道し、先日「原爆は神の懲罰」とした記事で話題になった韓国の中央日報でも紹介された。



金氏は当時、日本と韓国の慰安婦問題をいずれも「強制連行」と理解して同列に扱っていたようだ。しかし重要なのは、旧日本軍が民間業者を利用しており、誘拐などで女性を集めるような悪質業者を選ばないように配慮していたのに比べ、韓国のそれは、軍が女性兵士や捕虜を強制的に慰安婦にしていたという点で決定的に異なる。



改めて慰安婦問題を振り返ってみると、旧日本軍の問題がクローズアップされたのは1980年代。1990年まで存在した在韓米軍を巻き込む韓国軍の慰安婦の事実が、その後、国際社会で問題とされることを避けたいという心情もあって、それが明るみになる前に、韓国側は意識的に「旧日本軍による慰安婦の強制連行があった」という問題にすり替えた、という推測も成り立つわけだ。



今後、「旧日本軍による慰安婦の強制連行が、歴史のねつ造であった」ことが歴史的事実として確定していく過程で、実は「軍による慰安婦の強制連行の事実が存在していたのはむしろ韓国の方だった」ということが明確になっていけば、国際的な非難を受けるのは韓国側になるはずだ。



ぜひ、日韓のメディアにはこの問題の本質をしっかりと追及し、白日の下に真実をさらしてもらわなければならないと思う。(富)

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